w-inds. 「We Don’t Need To Talk Anymore」発売記念 個別握手会

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行って参りました~ ファンクラブ個別握手会

まずは、ドキドキの抽選

龍一くんのお誕生日ということで、めちゃがんばって、5セット!!

隣の人のお会計が、何十万円ですとか言われてて、びっくりしました(笑

結果。

龍一くん2枚
涼平くん2枚
慶太くん1枚

でした~

なかなかいい感じに出ましたが、龍一くんの券はカバンにしまい
いざ、交換へ!!


交換場所は、外。
こんなに寒いのに、本当にお客さんに冷たいイベントである


外で待ってて、緑の券を持った人が出てくるとみんな群がり(笑
「下がって!!」とスタッフに怒られる。
その繰り返し(笑

交換の場所設けてくれればいいのに
室内に。

龍一くんファンじゃない人にとっては
「怖っ」て感じの光景だろうが、こちとら必死(笑
なんで、こんなに龍一くんの券を求める人ばっかなの??


寒くて、寒くて、腰は痛くなってくるし
本当に、イベントを運営してる人、お客さんに対する対応をよく考えて欲しいです。

名古屋と大阪のw-inds.とりどたんのイベントにいつもくる男性のスタッフさんは、本当に親切丁寧な対応。
ファンのみんなをお客様として、しっかり対応してくれてます。



さらに愚痴っていいですか?(笑

龍一くんの券を持った人が出てきたから、交換してくださーいとみんなで群がったら、その人
「(龍一くん1枚と)涼平くん2枚と交換してくれる人」と言った!!

はぁー?って感じ。

それでもいいからと交換してる人が いました。
みんなで、スルーすればいいのに、交換する人がいるから困ったものです(笑

その人って涼平くんファンですよね?
涼平くんに失礼だと私は、思うんですけどー。(涼平くんにとっちゃどっちゃでもいいって感じですが笑)

それでも、涼平くんに会いにいく神経がわからない。
ラッキーと思ってるくらい?

私、めちゃ真面目なもので!!

許せないものは、許せんっ!!

スッキリ!!です(笑

んで。CD予約が一度中止になったので、その間にお昼ごはんを食べました。

その時点で券はこんな感じ
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これなら、いいっかな~と思いつつも

急いで戻り、交換を最後までがんばりましたっ!!
そこでも、スタッフに下がってと怒られながら(とても理不尽でありますっ!!)

結果。
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あきらめなくて、ほんと良かった




1枚 10秒(お姉さんのタイマーを見て確認した/笑)

1枚 2枚 2枚で出したー♪

今回、握手の時、キツイはがしがなくて、それは、とても良かったです。
スタッフさん、ありがとー(≧∇≦)
現金な私を許してねん♪笑


1回目

いつも中に入ると、かけてくれる龍一くんの掛け声?がなんと書いてよいかわからない
「おい~」って感じみたいな違うような(笑

私「お誕生日おめ おめでとうございます」
どもる私(笑

この言葉に対しての龍さんの返しがあったのかなかったのか定かではありません(笑

龍一くんが、じっと見て、見守ってくれてる感はありました(笑

私「30代は、いかがですか?」

龍一くん「調子いいよ 色々あるけど、立ち向かおうとしてる」
しゅてき

私「はい。がんばってください。」
気の効いた返しが出来ず、なんかすみません(笑

龍たまのお洋服が、あんなに近くで見たのに、あんま覚えてなくて(笑

中のシャツが変わった柄でほぉーと見てたら、下半身なんも見えなかった(笑

10秒なのに、なんかすごく長く感じたー(笑

龍さんの髪色がすごく明るかったー

そう。終わった後に、握手したかどうか記憶がないことに気づく(笑


2回目

お手手をぎゅーと握ってくれたー
はわー

私「龍一くんの一番の得意料理はなんですか?」

龍一くん「わたし?」

私「はい。」
あなたですよー(笑

龍一くん「えー。なんだろう??」

両手を頭にあてて悩む龍たん。
私と握手したまま悩んでよねー(笑

龍一くん「んー。わかんない。」
意外です。龍一くんは、いつも質問すれば、パッと答えが返ってくるのに
珍しく悩んでおられた。


龍一くん「チャーハンとお餅」
え。その2つは、別料理ですよね?
チャーハンにお餅入れるわけじゃないですよね?(笑

私「あ。はい。」
食べたいですっ!!って心の中で思いました(笑

荷物忘れそうになる私(笑
そんな私を龍一くんが見ていなかったことを祈る(笑

2回目は、20秒だったはずなのに、1回目よりも短く感じました なぜ?(笑



3回目

私「髪色明るいですね」

龍一くん「わたし?」

私「はい。」
あなたです(笑

龍一くん「気づかないけど、よく言われる」

私「もう髪伸ばさないんですか?」

「30でしょ
昔の写真見ると短い方がいいかなって」
シューン

「私は、四季の頃の長さが好きです」とのどまで出かかったが
言えなかった(笑

なぜかもう1度手を差し出してくれる龍一くん

あれ?最初に握手したっけ?(笑

龍たまと握手して

私「もう帰ります」

龍一くん「気をつけて」

私「はい。」

荷物を取って、龍一くんの方を見たら、私のこともう見てなかった

せつない



待って、並んで、交換しての時間が長くて

イベント自体は、一瞬で、はかないものです。
でも、その一瞬が美しい時間なのです

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この記事へのコメント

ゆでたまご
2017年03月19日 18:54
龍一くんの券一枚で涼平くんの券2枚要求するなんてひどいですね。同じ涼平ファンだなんて思いたくありませんね!
ぱんだ社長
2017年03月26日 17:23
過去のレポにもコメントありがとうございます♪

それでいいっていうファンの人もいるから、困っちゃいますよね~

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